点を線にする活動
子どもの記憶は
点であると考えます。
アンフィニに来て
こんなことやったな…
という1回の経験を
定着に変えて参ります。
大人にとっては
あたりまえの動作や挨拶も
子どもにとっては未知のもの
どうしてできないの?
と問い詰めるのではなく、
こうやってみよう!
とやり方を伝えていきます。
始めはスタッフや
友だちのマネをしていたお子さまも
いつのまにか定着して参ります。

活動の中でその日できたこと、
できるようになったことを
たくさん褒めます。
褒めることは相手を認めること
褒めることは過程を見ていないと
褒めることができません
たくさん褒めてもらえて
うれしくなり
自信が持てるようになり
アンフィニが好きになり
アンフィニにいるスタッフに
会いにいくことが
楽しみになります。
子どもに慣れていない、
ただ資格を持っているだけの
スタッフではなく、
子どもの成長を
一瞬一秒でも見逃さない
鋭い洞察力を持った
スタッフをそろえています。

子どもの問題行動の要因は
大人が大きく関わっていると
考えます。
問題行動を子どものせいにせず、
そこを解消していくことが
私たちプロの仕事です。
どうしたら
子どもたちの心が動くのか、
キラキラした目で
活動に参加してもらえるのか
日々研鑽しています。
注意の仕方、視線、タイミングなど
細やかな技法を駆使して
お子さまの成長を体感頂くことを
お約束します。
喃語や単語のみの
発語だったお子さんが
単文で会話し、論理的に
会話できるようになる方法を
国語教師の視点から
引き出して参ります。





